USA-Kobe・Bryant 空中姿勢が絵になる。

抜群の華麗さ、極めて完成度の高い万能ゲームダンカーのコービー・ブライアントのダンク。

華麗さと万能性、創造性のすべてを兼ね備えた名スラマーの一人。

円熟味を増した24番時代は、試合であえてダンクする場面は多くないが、切れ味と芸術の高さは一級品だった。

試合中は特にトマホークとリバースを好んで繰り出し、それぞれのダンクの完成度が高い点も見逃せない。

8番時代はゲームタイムでも軽々と360°を決めて見せた。

97年には鮮やかなレッグスルーダンクを決め、ダンク王の称号を獲得している。

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