ヒューストンロケッツ

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NBAポスターコラム241:Fear the beard –髭を恐れろ-ジェームス・ハーデン

241-ジェームス・ハーデンワンハンド・スラム-ジェームス・ハーデン。コースト・トゥ・コーストでのドリブルでスピード乗り、豪快に叩き込むトマホーク。19年に平均36.1点のうち18.1点をアイソレーションで稼いだ。FGはゴール周辺か3Pによ...
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NBAポスターコラム237:2018年から3年連続得点王のスコアラー、ジェームス・ハーデン。

237-ジェームス・ハーデン並外れた1on1スキルを持ち、得意のステップバックやドライブから軽々と得点を稼ぎ出す歴代屈指のオフェンスマシン。NBAのトラベリングの意識において、「1,2,3」というより「0,1,2」と数える。歩いてるように見...
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NBAポスターコラム232:抜群の統率力を発揮する「ポイント・ゴッド」。

232-クリス・ポール味方の能力を最大限まで引き出すプレースタイルで所属するチームを強豪へと引き上げるクリス・ポール。だが大事なプレーオフでは故障を連発。特にロケッツ時代の2018年ウエスト決勝で絶対王者ウォリアーズ相手に3勝2敗と王手をか...
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NBAポスターコラム190:「僕は群衆の中でも際立った人間だと思う。だからみんなで踊ることはしない。踊ることはできるけど。」byトレイシー・マグレディ

190-トレイシー・マグレディ長身ながらガードのような動きができるのが特徴で、身のこなしも柔らかいトレイシー・マグレディ。ボールハンドリングに優れ、クロスオーバーからのドライブや、ポストアップからのスピンターンでディフェンスをかわす。またア...
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NBAポスターコラム104:超人的な身体能力に恵まれた天才アスリート、トレイシー・マグレディ。

104-トレイシー・マグレディ「眠たそうな目をしてるけどプレイでは違うよ。」そう語るT-macは、2003、04年に2年連続で得点王に輝き、スコアラーとしては能力は証明済み。そのオフェンス力はドライブ、ポストプレー、ロングレンジでのシュート...
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NBAポスターコラム40:ハイアベレージの平均得点で、平均40点を達成すれば、ウェルト・チェンバレンとエルジン・ベイラー以来だと騒がれた2018-19シーズンのジェームス・ハーデン。

40-ジェームス・ハーデン最終的にこの「STEP BACK EMPEROR」は、平均36.1点で得点王を獲得。だが、シュートチャートをみるとハーデンは両コーナーのスリーポイントライン内側からは、ほぼシュートを打っていない。自分でボールを運ん...
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NBAポスターコラム10:「自分を抑える必要はない。 やりたいと思っていてやろうとしていたら、できないなんて言ってはダメだ。」

10-ラッセル・ウエストブルック2019-20シーズン、オクラホマシティ・サンダーのフランチャイズプレーヤーであるラッセル・ウェストブルックは、ヒューストン・ロケッツへのトレードで移籍することが発表された。このトレードではウェストブルックが...
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