華麗なボールハンドリングでディフェンダーを手玉に取り、得点を量産する、カイリー・アービング。

フィニッシュ精度の高さも魅力でNBA史上9人目のある50-40-90の仲間入りをした。

「誤算続きの大本命」。

そう呼ばれていた2014年アメリカ代表。

その大会のMVPカイリー・アービング。

ボールハンドリング技術はもちろんチームナンバーワン。

だが開幕前はローズ、カリーに続く3番手のポイントガードだった。

そしてこの時のアービングはキャバリアーズで3年間負け越していた。

そこにあの男が帰還することになる。

シェアする
ポスタをフォローする

コメント