高い芸術性を感じさせ、得意なダンクは左手トマホークのジョン・ウォール。

他の選手と一線を画すスピードで相手を抜き去り、果敢にダンクに挑戦する。

大男相手に向かっていく姿は実に爽快だ。

調べによると垂直跳びは99cm。

シューティングハンド、利き手ともに右手だが、左手から繰り出すトマホークダンクには絶対の自信を持つ。

怪我前の稲妻の如きスピードを持ったポイントガード、ウォールとウィザーズでの八村塁に、点取り屋のブラットリー・ビール、アウトサイドにはラトビアンレーザー、この組み合わせが見たかった。

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