ポール・ジョージと偶然にもカワイ・レナード(スパーズ2番)。

まさか共闘する事になるとは。

何が起こるかわからないのがビジネスの世界。

身体能力が高く、先発定着を機にダンカーとしても頭角を現した頃。

自らダンクをクリエイトするのではなく、味方の動きに合わせたカットプレーからのトマホークが得意技だった。

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