今ではバスケットにおける花形ポジションにまで昇華したポイントガード。

「スーパーパサー」と書かれるように2000年代年までは、まだ引き立て役の位置付けだった。

チーム成績の向上で05、06年のMVPはナッシュ。

その10年後の15、16年のMVPはシューターのカリーであることから、スコアリングガードとして新しい基準がポイントガードに生まれた。

このころポイントガードとは対照的に年々存在感が薄れているのがセンターだった。

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