ビル・ラッセルとウェルト・チェンバレンの平均リバウンドは、更新される日が来るのだろうか?

史上最高のフランチャイズプレイヤーと言ってもいい存在ビル・ラッセル。

不滅のリーグ8連覇を支えた大黒柱。 13年間のキャリアをボストン一筋で過ごし、計11回の優勝を手にした。

主にディフェンスでチームに貢献。

MVPには5度選出。

名選手を多数抱えるチームの中でも、その偉業に並ぶものは皆無。

追伸、キャリアスタッツで驚くべきは、リバウンド22.5本もそうだが、出場時間が42.3分とタフネスだと言うこと。

追伸の追伸、チェンバレンは45.8分、リバウンド22.9本。

シェアする
ポスタをフォローする

コメント