レブロン・ジェームスの競技哲学。

「小さい頃から個人の力だけじゃなくチームでプレーするスポーツだと、コーチに繰り返し言われ続けてきた。

チームに“I”は必要ない。

例えどんなレベルであっても、チャンピオンシップを手にするためには、チームとして戦わなければならないってね。

だからこそ俺は常にチームプレーに徹してきたつもりだ。

ハイスクール時代の地区大会でも、NBAファイナルでも。」

追伸、「相手の安い挑発に乗って一人相撲のPG。

予想された徹底マークに意地になって無謀な攻めを繰り返すキャプテン。

全国制覇とは口だけの目標かね。」by安西監督

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