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NBAポスターコラム560:誰が相手でも、どこからでも自分のシュートをクリエイトできる「デッドリーシューター(相手を死に至らすシューター)」。

560-ステフィン・カリー かつて3Pラインの距離を変更したこともあったが、ペイント内に人が集まりすぎていることを懸念して従来の距離に戻したという経緯がある。 だが今ならば問題はなかっただろう。 現在の選手たちはCでさえもシュートレンジを広...
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NBAポスターコラム522:毎年着々と完璧な選手に成長を遂げる『グリーク・フリーク』。

522-ヤニス・アデトクンボ MIPを獲得し、MVPも獲得し、最優秀守備選手も獲得し、プレーヤーとして毎年向上していくヤニス・アデトクンボ。 チーム成績とともに個人賞も限りなく取得している。 試合をドミネイトすることができる稀有な存在は、ゲ...
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NBAポスターコラム512:史上最年少MVPは有名だがPGでMVPになったのもローズでようやく5人目という事実。

512-デリック・ローズ MVPは得点の多い選手が受賞することが多いのでプレーメイキングが本来の仕事であるPGにはどうしても不利だった。 最もローズは正統派のPGではなく、主に得点面で貢献する選手でSGの色合いが強いPGといえる。 ただ時代...
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NBAポスターコラム387:孤高の天才、コービー・ブライアントの内に秘める“揺るがぬ自信”。

387-コービー・ブライアント 「何があっても俺たちの自信は揺るがない。 周りが何を言おうと、どう思おうと、少なくともこの俺はチャンピオンシップの獲得を微塵も疑っていない。 選手一人ひとりが強い自覚と責任を持ってプレーすれば、俺たちはリーグ...
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NBAポスターコラム379:驚異のラン&ガンを操りサンズを牽引したスティーブ・ナッシュ。

379-スティーブ・ナッシュ パスの精度はもちろんショットの安定感も抜群に高く、必要な時だけ確実に決める。 50-40-90を4度達成。これは史上最多。 シュート力もすごい2000年代最高のポイントカードの一人。 ここ一番という場面では最も...
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NBAポスターコラム378:2009-10シーズンMVPを獲得し、2年連続での戴冠となったレブロン・ジェームス。

378-レブロン・ジェームス 「考えられるすべての存在になることが使命だと思っている」と、キャリア初期のキャバリアーズ時代にMVPを受賞し、そう語った。 実際にそういう存在になり続けているレブロン・ジェームス。 ちなみに初のMVP受賞した2...
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NBAポスターコラム377:2008‐09シーズンのMVPに輝いた、初めてづくしの当時のレブロン・ジェームス。

377-レブロン・ジェームス シーズンではキャブスを球団史上最高成績に導く。 レブロン個人としては初のMVP。 球団としても初のシーズンMVPを受賞者。 そして初のオール・ディフェンシブ・ファーストチーム。 さらに北京オリンピックに出場し、...
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NBAポスターコラム350:稲妻のようなクロスオーバーで相手ディフェンスを切り裂くデリック・ローズ 。

350-デリック・ローズ デリック・ローズは圧倒的なスピードと驚異的なテクニックを組み合わせたクロスオーバーで、NBAにおいて独自の存在感を示してた。 数々の試合でファンや専門家を魅了し、史上最年少でMVPに輝いたローズのクロスオーバーは、...
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NBAポスターコラム334:コービー・ブライアントのプレースタイル、リーダーシップ、競争心、勝利への執念、そして「マンバメンタリティ」で表される信念は、数々の栄光をもたらし、後進の選手たちだけでなく、世界中の人々に影響を与えた。

334-コービー・ブライアント 1996年にNBAし、現役時代にレイカーズ一筋で20年プレー。通算33,643得点、優勝5回、オールスター出場18回など数々の記録を打ち立てた。 ・得点:コービー・ブライアントキャリア通算で33,643 (2...
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NBAポスターコラム327:情熱的なプレースタイルと個性的なパーソナリティで世界中のファンを虜にしたアレン・アイバーソン。

327-アレン・アイバーソン "Those are the shots that count. You don't even think about all the shots you miss. You think about that ...
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