NBAポスターコラム NBAポスターコラム206:「俺は最も過小評価されているスター選手。」 ニックス時代のカーメロ・アンソニーのコメント。 206-カーメロ・アンソニー CARMERO'S A BEAR.(カーメロは熊だ)byマンバメンタリティ 「私はカーメロ・アンソニーとをやり合うのが好きだった。古き良き時代のスタイルを持っているからだ。」とkobe bryant。 試合での... 2023.01.26 NBAポスターコラム
NBAポスターコラム NBAポスターコラム175:リーグの「主役」を奪い取ろうとする、この頃のヤングプレイヤーたち。 175-ライジングスターズ いつの時代もベテランと若手の戦いは激しいものがある。 若手から中堅に差し掛かかり、リーグを牛耳るという勢いを感じられる03年組。 その象徴であるレブロン・ジェームス、カーメロ・アンソニー、ドゥエイン・ウェイド。 ... 2022.12.21 NBAポスターコラム
NBAポスターコラム NBAポスターコラム172:TeamUSA-2003年組ドラフト1位、3位、5位。 172-アメリカ代表レブロン&メロ&ウェイド 1位レブロン、3位メロ、5位ウェイド。 2位指名権を持っていたのがデトロイトピストンズ。 つまりメロを指名するチャンスがあったということ。 後に2004年のNBAチャンピオンになったチームに、メ... 2022.12.18 NBAポスターコラム
NBAポスターコラム NBAポスターコラム167:NBAドラフトで当たり年の1つである2003年組の台頭が目立ってきた2000年代中盤のNBA。 167-プレイオフ・スター 2000年代中盤、リーグでも中堅となったコービー・ブライアントとティム・ダンカンとビンス・カーター。 そしてチームのエースとなり、リーグの顔として認知されてきたころのレブロン・ジェームズ、カーメロ・アンソニー。 ... 2022.12.13 NBAポスターコラム
NBAポスターコラム NBAポスターコラム163:NBA入り後、間もなくその時代を代表するプレーヤーであることを証明してみせたカーメロ・アンソニー。 163-カーメロ・アンソニー 1on1の引き出しの多さは歴代屈指。 ジャブステップからのジャンパー、そして抜きにいくときのファーストステップ、多彩な得点方法、クラッチタイムの強さがある。 同期のレブロン・ジェームズに新人王を奪われたものの、... 2022.12.09 NBAポスターコラム
NBAポスターコラム NBAポスターコラム151:あの頃のスーパースターWEST。 151-NBAスーパースターズ・ウエスト スティーブ・ナッシュ:2年連続でアシスト王とリーグMVPに選出されたNBA最高のPGのひとり。ファーストブレイクで威力を発揮するスピードと広いコート視野、そしてシュート力も備える。プロ入り当初はサン... 2022.11.27 NBAポスターコラム
NBAポスターコラム NBAポスターコラム145:ナゲッツに所属していた若手の頃から、多彩な攻撃のバリエーションでスコアラーとして活躍したカーメロ・アンソニー。 145-カーメロ・アンソニー ルーキーイヤーにはナゲッツを前年より26勝多い43勝39敗でプレーオフに進出に貢献。 カーメロは自分よりも小さいディフェンダーをスムーズなジャンパーで困らせ、大きいディフェンダーにはクイックネスを生かしたドライ... 2022.11.20 NBAポスターコラム
NBAポスターコラム NBAポスターコラム134:チームUSA2006レブロン&メロ&ウェイド。 134-2006 FIBA WORLD CHAMPIONSHIP TEAM USA。 日本で開催された世界選手権で3位だったチームUSA2006。 2004年アテネオリンピックでアレン・アイバーソンやステファン・マーブリーといったスコアリン... 2022.11.09 NBAポスターコラム
NBAポスターコラム NBAポスターコラム124:1984年、96年と並び史上最高の豊作年の一つとして数えられている2003年ドラフト。 124-レブロン&メロ この時2人はまだ10代のティーンエイジャー。 プロ入り前から逸材と言われていた2人は実際に前評判に違わぬ活躍をみせ、エースとして長年低迷したチームを躍進させた。 レブロン・ジェームスは1984年12月30日オハイオ州... 2022.10.30 NBAポスターコラム
NBAポスターコラム NBAポスターコラム107:本田圭佑さんのミラン時代のコメントと近年のニックス。 107-ニューヨーク・レジェンド 所属しているミランのチームの否定だけでなく、セリエAの停滞低迷の批判をしていた。 「ユベントスが弱くなったら本当にイタリアは危ないですよ。」と。 1990年代にニックスファンになった方々は、2000年、20... 2022.10.13 NBAポスターコラム