スラムダンク

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NBAポスターコラム114:ダンクコンテストでレッグスルーを決めるビンス・カーター。

114-ビンス・カーター彼がリーグに残したレガシィは4つのディケイド(年代)でプレイしたこと。そして2つのダンク。オリンピックのフランス戦で、身長218㎝のフレデリック・ワイス相手に“人間越えダンク”。そして2000年2月に行われたオールス...
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NBAポスターコラム109:爆発的な跳躍力を持つリーグ屈指のスコアラー&ダンカーのビンス・カーター。

109-ビンス・カーター今まさにトマホークを打ち込もうとするカーターだが、よく比較対象にされたのが往年の名ダンカー、ドミニク・ウィルキンスと「ドクターJ」ことジュリアス・アービングだ。ドミニクとカーターともにオフェンス一辺倒のスコアラーで、...
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NBAポスターコラム81:コービー・ブライアントのチームUSA「リディーム・チーム」での役割。

81-コービー・ブライアントリディームチームでのコービ・ブライアント。この時、相手エースのストッパーを志願。コーチKの部屋を訪れ、「対戦するチームのベストペリメータープレイヤー抑えたいんです。コーチ、俺が相手を徹底的に叩き潰してみせます。約...
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NBAポスターコラム80:レブロン・ジェームスの競技哲学。

80-レブロン・ジェームス「小さい頃から個人の力だけじゃなくチームでプレーするスポーツだと、コーチに繰り返し言われ続けてきた。チームに“I”は必要ない。例えどんなレベルであっても、チャンピオンシップを手にするためには、チームとして戦わなけれ...
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NBAポスターコラム77:USA-Kobe・Bryant 空中姿勢が絵になる。

77-コービー・ブライアント抜群の華麗さ、極めて完成度の高い万能ゲームダンカーのコービー・ブライアントのダンク。華麗さと万能性、創造性のすべてを兼ね備えた名スラマーの一人。円熟味を増した24番時代は、試合であえてダンクする場面は多くないが、...
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NBAポスターコラム54:スラムダンクコンテスト2連覇もさることながら、ゲームタイムダンカーでもあった「J-Rich」。

54-ジェイソン・リチャードソンJ-リッチと言えば両足での踏み切りにこだわりを持っていた。オープンコートで見せる360ダンクは彼の代名詞でもあった。ダンクの印象が強いためか、その他の能力が広く認められていないのは残念ではあった。ちなみに20...
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NBAポスターコラム51:NBAにおいても数少ない「クイックネス」、「跳躍力」、そして「パワー」を兼ね備えたPGだったバロン・デイビス。

51-バロン・デイビスバロン・デイビスはとにかく強靭なフィジカルと驚異的な身体能力を持つ選手でした。驚異的な身体能力: バロン・デイビスは、身長191センチメートルとながら、驚異的なスプリントスピード、クイックネス、そしてパワーを持っていま...
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NBAポスターコラム45:スラムダンク・キャプテン赤木の桜木に対するリバウンド講座を思い出すような空中姿勢のベン・ウォレス。

45-ベン・ウォレスベン・ウォレスはキャリアにおいて驚異的なリバウンド能力で広く知られている。数々の試合で2桁以上のリバウンドを記録し、その存在感を示し続けてきた。ウォレスの反射神経と連続でジャンプできる脚力、そしてポジショニングやタイミン...
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NBAポスターコラム41:2000年のNBAオールスターウィークエンドのスラムダンクコンテストで伝説的なパフォーマンスを披露したビンス・カーター。

41-ビンス・カーター「Let's go home!Let's go home !!」 1本目のダンクが決まり、実況はそう叫んだ。想像のはるかに越えたダンクだった。カーターは驚異的な身体能力を駆使し、難易度の高いダンクも軽々としてるように見...
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NBAポスターコラム19:今日はダンクがすごい選手?それともダンクもすごい選手?

19-テレンス・ロスダンクコンテストに出場する選手は何種類かいる。ダンクがすごい選手。そしてダンクもすごい選手。ジェラルド・グリーンはキャリアを重ねるにつれて3ポイントを武器にした。同じくテレンス・ロスも3ポイントだけじゃなく、あらゆる方法...
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